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| 2011年8月8日 統計データを最新のものに更新しました。 |
| 2011年8月8日 おいしいかお広場“にいがたの食育「おいしいかお活動」(地域機関)”を更新しました。 |
| 2011年2月25日 「健康づくり支援店」の取組紹介!を更新しました。 |
| 2010年12月10日 にいがた減塩料理コンクール「受賞作品レシピブック」はこちらからご覧ください。 |
| 2010年8月3日 第4回食育推進全国大会(島根大会)の開催結果報告書を掲載しました。 |
| 2010年3月15日 「食生活と減塩に関する意識調査」を掲載しました。 |
| 2010年3月10日 お手軽♪上越版塩分控えめ野菜レシピ〜にいがた減塩ルネサンス〜を作成しました。 |
| ☆★☆「にいがた減塩ルネサンス」のページはこちらから★☆★ |
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| 朝食の欠食をはじめとして、食生活の乱れによる生活習慣病の増加、家庭で受け継がれてきた伝統的な食文化の消失など、「食」をめ ぐるさまざまな問題が現れています。 「食」は子どもたちが生涯にわたり、健康で豊かなこころを育むための基礎となるものです。今こそ家庭を中心に、地域全体で「食育」に取組ことが求められています。 |
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朝食の欠食 |
| ●1週間のうち、朝食を「全く」又は「ほとんど」食べない児童・生徒の割合は減少傾向にあります。 ●睡眠不足など生活リズムの乱れが不安視されています 。 |
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肥満者等の増加 |
| ●新潟県の児童・生徒の肥満傾向児出現率は、中学校1年生で最も高くなっています。 ●30歳代以上男性の肥満、20歳代女性のやせが多くなっています 。 |
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食環境の変化 |
| ●昼食の外食の利用率は、男女とも20歳代で最も高くなっています。 ●子どもの孤食は朝食で中学生が特に多くなっています。 |
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栄養摂取等の状況 |
| ●脂肪エネルギー比率が増加しています。 ●成人の1日の野菜摂取量が不足しています 。 |
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食育に対する意識 |
| ●食育に関心がある人は約6割いるのに対し、食育の意味を理解している人は約3割にとどまっています。 |
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| 【目的とH24目標(指標)】 |
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| 健康づくり |
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59.8%→90%以上 | ||
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小学校5年生 2.6%→0% 20歳代男性 18.0%→15%以下 30歳代男性 19.5%→15%以下 |
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(参考16.8%)→60%以上 | |||
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50.0%→82.5% | |||
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316.8g→350g以上 | |||
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44.2%→ 50% | |||
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30歳代25.6%→20%以上25%未満 | |||
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20歳代女性やせ 26.2%→20%以下 20〜60歳代男性肥満 25.3%→15%以下 |
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874店→1,700店以上 | |||
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5歳(乳歯) 43.1%→55.1%以上 12歳(永久歯) 59.6%→73% |
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26.6%→34.4%以上 | |||
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23.6%→50% | |||
| にいがたの 食の理解と 継承 |
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27.1%→38.2%以上 | ||
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食育ボランティア165名→1,712名以上 | |||
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500名→16,000名 | |||
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87,418人・日→200,000人・日 | |||
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133ヵ所→228ヵ所 | |||
| 食を通じた 活力ある 社会づくり |
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食育ボランティア165名→1,712名以上 | ||
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65.3%→90%以上 |
| 数値:左側(現状値H16など)・右側(H24目標値) |
| 3つの基本的な視点 | ||||||
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| 【1】食に関する知識及び食を選択できる力の習得 | |
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| 【2】望ましい食習慣の形成 | ||
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| 【3】新潟の食を生み出す農林水産資源への理解 | ||
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| 【4】食文化の継承・発展 | ||
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| 【5】県民みんなが連携・協働した県民運動の展開 | |
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